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| 『経理案内人』にはヘルプ機能があります。 ヘルプ機能とは、操作や入力項目の説明を必要に応じて画面上に表示します。マニュアルを開かなくても、項目の内容、操作方法がすぐに分かる大変便利な機能です。 【オンラインヘルプ機能・使用方法】 起動中の画面またはその画面に関するヘルプが表示されます。 |
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| Ver.1では、試算表はB4用紙への印刷のみでしたが、Ver.2ではA4サイズの試算表印刷ができるようになりました。 【試算表/定型様式】 発生及び残高のある科目数の多少に関係なく、貸借対照表・損益計算書・販売一般管理費・製造原価報告書・内訳書がそれぞれ用紙1頁に納まるように印刷するタイプの試算表です。 試算表(定型様式)では、複数の勘定科目を合算して印刷する科目があります。 【試算表/発生・残高科目】 発生高または残高のある科目のみが印刷されます。「試算表(定型用紙)」のように複数の主科目を合算して印刷することは無く、発生または残高のある科目は全て単独で印刷されます。 |
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| 仕訳入力時に使用したい勘定科目の数が足りない場合に、勘定科目の数を増やす事ができます。 但し、決算書と試算表定型印刷では、科目追加する際の元とした科目に金額は合算されます。 【注意】 上記勘定科目追加処理は事務所、顧問先双方でおこなってください。同じ科目コードが追加されていないと、通信処理が行えません。(マスタ送信では追加した科目は反映されません) |
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| 消費税処理に簡易課税の選択ができるようになりました。 これにより、消費税の課税区分は、財務IIの仕訳伝票の課税区分と同じく業種分類が行えるようになりました。 |
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| 仕訳以外にマスタ(会社情報の1部、勘定科目情報、補助科目情報、科目残高、科目予算)を財務II側へ送付できるようになりました。 FDにデータを送信する際、同じ顧問先番号のデータがFD内に残っているFDを利用しても、FDを自動で初期化して処理が継続できるようになりました。 |
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| その他、様々な機能強化をおこなっております。詳細に関しましては、最寄りの営業所、もしくはメールにてお問い合わせください。 | ||||
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